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『この学校には、弁護士が必要です』1話ネタバレと感想の紹介

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この学校には、弁護士が必要です1話ネタバレアイキャッチ画像

本記事は、めちゃコミックオリジナルにて出版されているこの学校には、弁護士が必要です』1話のネタバレや感想を紹介する記事となっております!

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  • 『この学校には、弁護士が必要です』を購入しようか迷ってる
  • 内容を見てから購入したい

そんな方にオススメの記事となっておりますので、是非ご覧になってください。

それでは『この学校には、弁護士が必要です』1話のネタバレと感想をご紹介していきます!

※当サイトは完全な紹介サイトではありません。
購入のきっかけになるような記事作りを心がけておりますので、ご理解ください。

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→『この学校には、弁護士が必要です』全話ネタバレはこちらから

1/3まで1話~3話無料

目次

『この学校には、弁護士が必要です』1話:内容

1人の女生徒が床に叩きつけられた拍子にスマホが落ちます。

「ふーん、スマホじゃん」

そのスマホは別の女生徒の足蹴により画面にヒビが入ります。

__________

弁護士の國崎 学(くにさき まなぶ)はスマホガードをつけようとしていてスマホを落としてしまいます。

「なんでそんなにぶきっちょなんですか」

パラリーガルの法正 律子(ほうしょう りつこ)は、國崎の手からスマホを取り上げると綺麗に画面交換してスマホのヒビを直してしまいました。

そんな法律事務所は学校問題を専門に扱うスクールロイヤー、國崎法律事務所に、望月 朋子と言う1人の女性が訪ねてきます。

「実は娘がいじめられてるんです…」

朋子の話によれば、娘の澪はいじめられているのは明らかなのに、そのことを母親に打ち明けようとしません。

それどころか教師の前でもいじめなどないと言うように振る舞います。

学校側に調査を頼んでも、いじめという事実はなかったと言う返答があるばかりで、娘の澪はまた登校を始めてしまいます。

朋子は自分が片親で仕事ばかりしているせいで…と弱音を吐きます。

「馬鹿言っちゃいけません。娘さんはお母さんに心配かけたくないから言えないんですよ」と國崎は言います。

「いじめは、いじめた人間のせいで起こるんです」

そう國崎は言いますがーーー?

『この学校には、弁護士が必要です』1話:感想

いじめ問題に弁護士が切り込む新しい漫画です。

スクールロイヤーという存在をこの漫画ではじめて目にしました。

とは言え学校という閉鎖された場所に大人が介在してゆくのは難しいのではないかと思えてしまいますね。

そして澪は確実にいじめられているのに、そのことを隠してまで登校するのは異常です。

何か別のことで脅されていないと良いのですが…、気になってしまいますね。

『この学校には、弁護士が必要です』1話を無料で読む方法

この学校には、弁護士が必要ですを無料で読めないか調べたところ、

めちゃコミックで
1話~3話無料

となっています。

1話~3話までは1月3日まで無料で読めます。

ご興味あるある方は、ぜひこの機会に『この学校には、弁護士が必要です』をお得に読んでみてはいかがでしょうか。

『この学校には、弁護士が必要です』1話の内容と感想をご紹介:まとめ

『この学校には、弁護士が必要です』1話のネタバレ・感想をご紹介させていただきました!

内容を軽くまとめますと…

  • 望月澪は学校でいじめを受けている
  • 澪の母親の朋子はスクールロイヤーを訪ねて相談します
  • スクールロイヤーの國崎はいじめはいじめる人間のせいで起こるのだと言い切りますが…?

となります!

省いている内容がございますので、ご興味がありましたら購入してお楽しみください!!

  • 澪が受けているいじめの様子
  • 学校側の杜撰な対応について

を省いております!

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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