MENU

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~全話ネタバレ!どんどんエスカレートする二人の関係

当ページのリンクには広告が含まれています。
坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~ネタバレアイキャッチ

この記事では「坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~」の全話ネタバレを紹介しています!

表向きの関係とは裏腹に体を重ねる秘書と坊っちゃま。

どんどんエスカレートする坊っちゃまからの要求に秘書は…。

そんな、坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~ですが、購入する前に中身を知っておきたいですよね。

ということで、この記事では坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~全話ネタバレをご紹介していきます。

\5/30まで0巻無料/

プロローグ
(軽度な前戯シーンあり)
1話
(前戯シーンあり)
2巻
3巻
2024年5月17日現在

→坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~を無料で読む方法

目次

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~のあらすじ

「ぼ、坊ちゃま!! 取引先のビルの前ですよ…!」「濃いですね。ずっと我慢してたんですか?」容姿端麗で品位に溢れた坊ちゃまと幼い頃から彼に仕えてきた男性秘書のハン。それが表向きの二人の関係…。しかし、彼らには誰にも言えない秘密があった。坊ちゃまの行動が次第にエスカレートする中、夜ホテルに来るよう告げられたハン秘書は、別れ際にあるものをプレゼントされる。「絶対に付けてきてくださいね^^」渡された“ソレ”と同じくらい顔を赤らめるハン秘書。戸惑いを隠せないまま、約束の場所へと向かう。やがて降りしきる雨のなか、ついに二人だけの特別な夜が始まるのだが…。

引用元:コミックシーモア

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~のネタバレ一覧

プロローグ
(軽度な前戯シーンあり)
1話
(前戯シーンあり)
2巻
3巻
2024年5月17日現在

\5/30まで0巻無料/

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~プロローグネタバレ

プロローグはコミックシーモアにて無料配信中のため、ぜひこちらから本編をご確認ください!

かなり短く、内容を軽めに要約したようなものになっていますが、作品の雰囲気がわかる過激なシーンが入っています。

R18要素が強めなので、その点だけご注意ください!

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~ネタバレ1話

壮年の男性秘書ハンは、幼いころから仕えていた坊ちゃまと秘密の関係を持っていた。

すがすがしい朝の空気を感じながら、ハンは取引先の前に車を止める。

「到着いたしましたよ、坊ちゃま」

後部座席に腰掛けていた自らの主にそう声をかけると、坊ちゃまと呼ばれた青年は予定よりも早くついたと口にする。

その姿をこっそりと眺めるハンは青年の美しさにみとれていた。

端正な顔立ちに均整の取れた体系、品のある動きをする主人は今日も完璧だ。

その完璧な坊ちゃまは、ハンの方へと薄く微笑みながら近づいてくる。

そして彼はおもむろにハンに口づけたのだった。

(私は、こんな坊ちゃまとこんなみだらなことを…!)

ハンの脳裏には幼い坊ちゃまの姿が浮かぶ。

昔は壊れてしまいそうな繊細さをもっていた透明感のある少年だった坊ちゃま。

彼を守ろうと心に決め、大切にお仕えしていたはずだったハンだったが…。

「何を考えているんですか」

過去に想いを馳せていたハンの唇を軽くかんだ坊ちゃまは、獲物を狩る鷹のような瞳でハンを見つめている。

白昼堂々こんな事をすることになるなんて…!

焦るハンの下半身へと手を伸ばした坊ちゃまは反応しかけているかれの男根をもみしだこうとしたが…。

ハンは慌てた様子で、ここは取引先の前なのだからこんなことはしてはいけないと坊ちゃまを制止した。

ところが坊ちゃまは嬉しそうにほほ笑むと、彼の乳首へと指を伸ばす。

そのまま乳首を転がすようにしていじる坊ちゃまに焦るハンだったが、彼の手技によって思わず甘い声を漏らしてしまった…。

坊ちゃまの行動を止めようとしたはずだったのに、興奮したハンの男根はチャックを押し広げ下着とともに顔を出してしまう。

その様子をみて満足げな坊ちゃまは「濡れてる」とつぶやきながら彼のモノを下着越しに軽くなぜた。

快感に息を荒げるハンを見ながら坊ちゃまは彼の一物を下着からとりだし、彼の手で包み込んでしまう。

濡れた音が車内に響き、耳元で「このままにはできませんね?」とささやかれたハンは頬を真っ赤にしてそれ以上坊ちゃまを制止することができなかった。

彼に首筋にキスをされながら激しくしごき上げられ、必死に快感にたえるハン。

(慣れてらっしゃる、なぜ…?)

次第に早くなる坊ちゃまの手にこのままでは達してしまうと「坊ちゃま」と弱々しくつぶやくハン。

そんなハンを眺めながら坊ちゃまは強く彼の男根を握りこんだ。

それでもなおこらえようとして、坊ちゃまを制止しようとするハンをみて坊ちゃまは彼の首筋にかじりついた…!

「~~っ!!」

…結局、ハンは坊ちゃまの手のひらと自身のスーツや車の座席までもを精液で汚してしまった。

坊ちゃまはといえば、自らの手についた精液を眺めて満足げだ。

「ずいぶんと濃厚だ、堪えていたからでしょうか?」

自分の失態にショックを受け車の窓に額をぶつけるハンに、涼しい顔をした坊ちゃまは笑顔で車からおりた。

そしてハンの元へとむかうと彼に紙袋を手渡してくる。

プレゼントですよ、それじゃあ行ってきますね」

取引先へ打ち合わせへと向かう坊ちゃまは在りし日の幼かった彼と同じようなあどけない笑顔で…。

いまだ火照った顔のまま、ふと渡された紙袋をあけてみたハン。

「!?」

同時に、彼のスマートフォンへ坊ちゃまからの連絡が送られてくる。

「見てくれましたよね、それ、付けてほしいです^^」

グランドハイラットホテルの位置情報もハンのスマートフォンへと送られてきた板。

この場所に紙袋の中身をつけてこいということだろう。

ハンは、紙袋の中に入った女性ものの下着を見つめ顔を真っ青にするのだった…。

ハンの心をあらわすかのように、快晴だった空からは雨がふりはじめていた…。

…その日の夜、ホテルの一室で真っ暗な外を眺める坊ちゃまはイライラとした様子で腕時計を眺める。

コンコン、と背後からノックの音が響いた。

彼はすぐにドアを開けようとしたが、なにかを思いついたのか手を止める。

外からなるノックの音は、慌てたようにまたコンコンと鳴り響く。

その様子を坊ちゃまはじっとみつめているのだった…。

ドアの外にいたのは…。

↓坊ちゃまとハンの淫らな行為を本編で…↓

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~ネタバレ2話

作成中

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~ネタバレ3話

作成中

坊ちゃまと私~男性秘書の秘め事~の感想

ハン秘書のセクシーな様子は坊ちゃまでなくとも見ていていじめたくなってしまいますね…!

幼いころから仕えている事もあり、ハン本人としてはこんなことをしてはいけないと思っているようですが…。

この感じだと坊ちゃまは子どものころからハンのことを狙っていたのではないでしょうか?

女性モノの下着を渡してつけてくるようにいうなんて、恥ずかしがっているハン秘書をみたいというサディスティックな坊ちゃまの一面が垣間見えますね。

このあと一体どんな熱い夜を過ごすのでしょうか?!そして、2人の関係はどうなるのか、気になりますね…!

目次